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ポータブル電源特集

ポータブル

ここはとてもこの頃、特に迷うところです。
実際に購入して2年近く使っている経験しているポータブル電源があります。
野外で一人で止まっておる時はあって邪魔にならないものの一つと感じています。

ポータブル電源の寿命

リチウムイオン電池のサイクル数の目安は「500〜4000回」ぐらいで、外でも利用は、気温が低い時は稼働できないこともあるのでおおよそ「約6〜11年」程度と言われています。

正直なところ利用している経験から行きますと
 ・利用時に40%までしよから充電するより70%ぐらいで充電する方がバッテリー寿命が
  延びます。
 ・充電するときも30W~40Wで時間をかけてバッテリーに負荷をかけないで充電すると
  同じようにバッテリーの寿命が延びます。
 ・逆に160Wで急即充電をするとバッテリー自体を痛め寿命を縮めることになります。

利用の方法で寿命はどんどん変わっていくので気にしながら使いましょう。

ポータブル電源実際の充電状況

・実際利用のポータブル電源(50%ぐらいの使用時)
 (提携申請中でどこの製品か書けません)
 正直自分で利用しているものは500Wが上限のものを利用しています。
 主に春、秋、冬に寝る時の電気毛布、ランタン、スマホの充電です。
 2日ぐらいは充電不要です。

 充電方法は、160Wの太陽光パネルとクルマ、と家庭用電源です。
 160Wのパネルの場合、良く晴れた日でも105Wぐらいの発電でポータブルバッテリーの充電
 は90%までは一時間ぐらいで100%に行くのには3時間ぐらい必要です。

 車の場合、シュガレットからのコネクトで150Wの発電で100%充電は2時間

 家庭用電源は390Wぐらいで1時間で100%行きます。

度の充電方法でも90%以上の充電が1時間でできるのは優秀な方です。

実際の使用感

これから寒くなる季節が始まる時は、寝具がどれを持っていこうか考えた時に電気ひざ掛け一つで随分安心感が高まります。
カセットコンロの暖房でもいいのですが、そこまで必要かどうかわからない時は非常に便利です。
安心も手に入るので心に余裕ができてきます。

逆に暑い夏が来るときも、扇風機があるだけで日中、就寝どちらも快適になります。
自然の空気感だけで過ごせない現実もあるのでやっぱりあると便利で安心です。

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